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著書・翻訳書

レジリエンスとは何かーー何があっても折れないこころ、暮らし、地域、社会をつくる

レジリエンスとは何かーー何があっても折れないこころ、暮らし、地域、社会をつくる

枝廣淳子(著) 出版社:東洋経済新報社

「レジリエンス」とは、強い風にも重い雪にも、ぽきっと折れることなく、しなってまた元の姿に戻る竹のように、「何かあっても立ち直れる力」のこと。「しなやかな強さ」と本書では訳しています。レジリエンスの入門書である本書では、もともと生態系と心理学の分野で発展してきたレジリエンスの考え方や、そこから教育、防災や地域づくり、温暖化対策など、さまざまな分野で広がる取り組みをみていき、人生と暮らしのレジリエンスを高めるための考え方を紹介します。

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