ページの先頭です。

ページ内移動用のリンクです。
このページの本文へ移動します。
グローバルメニューへ移動します。
サポートメニューへ移動します。
フッターメニューへ移動します。
ホームへ移動します。


Change Agent News

Events & Seminars

一覧へ

Information

一覧へ
2016年04月08日
2016:04:08:10:36:49

ウェブサイトリニューアルのお知らせ

2016年04月05日
2016:04:05:10:09:44

オフィス不在のお知らせ(4/11-12)

News & Topics

一覧へ
2016年07月20日

組織に変容をもたらすリーダーが使いこなす8つの力

「一方的な力」と「相互的な力」 皆さんは「力」と聞くと、どのようなイメージが浮かびあがるでしょうか。 たとえば、相手に何度もお願いしていることがいつまでたっても出来上がってこないときに、しびれを切らし...
続きを読む
2016年07月14日

大阪ガス「CEL」誌で、システム思考紹介インタビュー掲載

大阪ガス株式会社様の発行している、「CEL」誌Vol.113 2016年7月号にて、テーマ「学びを学ぶ」の特集コーナーでシステム思考を紹介するインタビューを掲載していただきました。 (引用)「パソコン...
続きを読む
2016年07月14日

チェンジ・エージェント オープンセミナー 比較一覧表(2016年7~10月)

2016年7月~10月の開催セミナーを、比較一覧表で整理しました。ご検討に際して、セミナーの受講を検討される際にぜひ、お役立ていただけましたら幸いです。 seminar_lineup_2...
続きを読む
2016年07月12日

解説動画システム思考における「システムとは」

小田によるシステム思考の動画での解説をはじめました。第1弾は、システム思考における「システムとは」です。3分程度で紹介しております。 Youtubeでは、チェンジ・エージェントチャンネルを開設し、お勧...
続きを読む
2016年06月13日

ODNJ2016年次大会「組織イノベーション」でアダム・カヘンらとの基調セッションのコーディネーターを小田が務めさせていただきます。

7月30日・31日にOD Network Japan主催、ODNJ2016年次大会「組織イノベーション」が開催されます。(チェンジ・エージェント社協賛) そのなかで、アダム・カヘンらとの基調セッショ...
続きを読む
2016年05月31日

三次ループ学習で無意識の制約から解放される

システム思考や学習する組織に共通する学習ループに関する理論をご紹介します。「学習」と聞くと、ただの「知識取得」や「勉強」ではないかとの誤解があるようですが、組織における真の学習やシステム思考の活用にお...
続きを読む

Books

一覧へ
行動探求―― 個人・チーム・組織の変容をもたらすリーダーシップ

行動探求―― 個人・チーム・組織の変容をもたらすリーダーシップ

ビル トルバート (著)、小田 理一郎 (翻訳)、中小路 佳代子 (翻訳) 出版社: 英治出版

「行動探求(アクション・インクワイアリー)」は、洗練されたアクション・ラーニング手法であり、発達理論に基づくリーダーの変容を 促して行動の幅と効果を広げ、また、チームや組織を「学習する組織」へと導くための探求手法です。 最近欧米でグローバル人材の輩出に重要な位置づけにある発達理論に基づき、リーダーシップの7つの発達段階や、組織が学習する組織に 向かう8つの発達段階を示し、それぞれの段階に応じてどのように発達の経路をたどることができるかを示す点でも、他の組織開発・学習 手法に比して特徴的です。理論的解説にさまざまなビジネスパーソンの臨場感あふれるストーリーが織り交ぜられており、実践の場面を想像 しながら学ぶのに役立つでしょう。リーダーシップやマネジメントの力を飛躍的に高めたい人に是非お手に取っていただきたい一冊です!

「未来を予測できなくとも、私たちは自身と組織を変容することで未来に効果的 に適応することが出来る」(ビル・トルバート氏)

社会変革のシナリオ・プランニング――対立を乗り越え、ともに難題を解決する

社会変革のシナリオ・プランニング――対立を乗り越え、ともに難題を解決する

南アフリカのアパルトヘイト問題や、コロンビアの内戦など、世界のさまざまな紛争や対立状況において数多くの解決や進歩を生み出したアダム・カヘン氏の第三作「 Transformative scenario planning」の日本語版です。
「トランスフォーマティブ(変容型)・シナリオ・プランニング(TSP)」は、複数の起こりうる未来を探る「適応型シナリオ・プランニング(ASP)」をベースに、共通理解や協働関係を築く対話アプローチや、個人や集団の変容を通じてイノベーションや創造を生み出す「Uプロセス」などの手法を掛け合わせ、20年以上にわたるアダム・カヘン氏の実践を通じて導き出された手法です。力と愛、志の育成と競争的な対話を、バランスよく公使することを踏まえながら、学習する組織の3本目の脚である「複雑性の理解」を加えた実践書です。友人や仲間だけでなく、見知らぬ人や敵対する人とも―ともに行動して、行き詰まりから脱し、前進し、変化を創造する方法を模索している人のための一冊。
社会変革のシナリオ・プランニング――対立を乗り越え、ともに難題を解決する

学習する組織―システム思考で未来を創造する

学習する組織―システム思考で未来を創造する

世界で100万部以上販売され、20世紀の経営を変えた戦略書の一つとして評価されるピーター・センゲの『The Fifth Discipline』の2006年刊の増補改訂版です。
企業、学校、地域コミュニティ、社会課題やそれを乗り越える、さまざまな実践事例が書き加えられました。実践からの振り返りと組織の未来への考察は、実際に組織をマネジメントする実践家への道標を提供するでしょう。
いま個人・企業・社会に求められる真の「変革」とは何かを私たちに問いかけます。本書の洞察は決して古くなることがない。文字通り不朽の名著です。
学習する組織―システム思考で未来を創造する

資料請求・お問い合わせ

チェンジ・エージェント メールマガジン

システム思考や学習する組織の基本的な考え方、ツール、事例などについて紹介しています。(不定期配信)
登録、解除は、下記のフォームにメールアドレスをご入力ください。(必ず半角でご入力ください)

登録  削除
powered by メール配信CGI acmailer

バックナンバー

2014/04/01〜現在
システム思考トレーニング基礎・実践
組織開発セミナー「学習する組織5つのディシプリン」