ページの先頭です。

ページ内移動用のリンクです。
このページの本文へ移動します。
グローバルメニューへ移動します。
サポートメニューへ移動します。
フッターメニューへ移動します。
ホームへ移動します。


Change Agent News

Events & Seminars

一覧へ

Information

一覧へ
2019年05月29日
2019:05:29:09:56:47

スタッフ募集のお知らせ

お知らせ

News & Topics

一覧へ
2019年06月14日

変化の理論とシステム思考

「多様な利害関係者とビジョンに向けてどう協働したらよいかわからない」 「資金や賛同者を集めるために苦労している」 「長年取り組んでいるけれど、社会での成果がなかなか見えない」 私たちは、社会課題に...
続きを読む
2019年06月10日

6月14日(金)【デイヴィッド・ストロー氏来日記念シンポジウム】社会変革に向けて共に解決策を見出し、コレクティブ・インパクトを創造する方法

2018年11月に発売された『社会変革のためのシステム思考実践ガイド――共に解決策を見出し、コレクティブ・インパクトを創造する』。著者デイヴィッド・ストロー氏の来日を記念したシンポジウムを6月14日...
続きを読む
2019年05月08日

【受講者インタビュー】チェンジ・エージェント・アカデミー 「学習する組織を導くリーダーシップ 集中プログラム」

昨年、内容を刷新したチェンジ・エージェントアカデミー。一年間を半年間ずつ上期・下期と分けて、それぞれのタイミングに応じて自職場・組織でのリーダーシップの発揮に役立つよう、ゼミ形式の6回連続講座としてお...
続きを読む
2019年04月26日

ファシリテーション:協働をデザインする

先日、スイスのブライト・グリーン・アカデミー社ジリアン・マーティン・ミアーズ氏を招聘して特別セミナー「ファシリテーションの基盤」を開催しました。ジリアンは25年以上にわたり世界70カ国でファシリテー...
続きを読む
2019年04月22日

特別セミナー「社会変革のためのシステム思考」奨学生募集のお知らせ

システム思考実践の第一人者であるデイヴィッド・ストロー氏来日特別セミナー「社会変革のためのシステム思考」では、社会の変革を志すより多くの人に学びを得て頂きたいという想いから、奨学生を募集いたします。 ...
続きを読む
2019年04月16日

ループ1つで構成されるシステム原型(1)好循環と悪循環

前回のメルマガで「システム原型」17種類を表にして紹介しました。システム原型とは、さまざまな分野で共通してよく見られる問題の構造の基本パターンであり、問題状況の診断や対処を助ける指針となるものです。今...
続きを読む

Books

一覧へ
敵とのコラボレーション――賛同できない人、好きではない人、信頼できない人と協働する方法

敵とのコラボレーション――賛同できない人、好きではない人、信頼できない人と協働する方法

アダム・カヘン(著)小田 理一郎 (監訳) 東出顕子(訳)
出版社: 英治出版
家庭でも、職場でも、ビジネスでも、ウィン- ウィンや相互互恵を目指して始まった二者間や多数の関係者たちとの営みが、いつの間にか意図せず敵対関係に陥ってしまうことを経験したことはないでしょうか? わた...
社会変革のためのシステム思考実践ガイドー共に解決策を見出し、コレクティブ・インパクトを創造する

社会変革のためのシステム思考実践ガイドー共に解決策を見出し、コレクティブ・インパクトを創造する

ディヴィッド・ストロー(著)小田 理一郎 (監訳) 中小路佳代子(訳)
出版社: 英治出版
ソーシャルセクターで注目を集める「コレクティブ・インパクト」の実践書。 ピーター・センゲらと共にコンサルティング会社を設立して学習する組織の実践を重ねた著者のディヴィッド・ストローが関わった豊富な社...
「学習する組織」入門――自分・チーム・会社が変わる 持続的成長の技術と実践

「学習する組織」入門――自分・チーム・会社が変わる 持続的成長の技術と実践

小田 理一郎 (著)出版社: 英治出版
世界的なベストセラー『学習する組織』をもとに、基礎のポイントに絞って5つのディシプリンの原則と手法を紹介するとともに、各ディシプリン毎に事例と演習、実践上よくある課題、最前線での実践もまじえて、学習す...
資料請求・お問い合わせ

チェンジ・エージェント メールマガジン

システム思考や学習する組織の基本的な考え方、ツール、事例などについて紹介しています。(不定期配信)
登録、解除は、下記のフォームにメールアドレスをご入力ください。(必ず半角でご入力ください)

登録  削除
powered by メール配信CGI acmailer

バックナンバー

2014/04/01〜現在
システムアウェアネス
変化の理論TOC