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著書・翻訳書

敵とのコラボレーション――賛同できない人、好きではない人、信頼できない人と協働する方法

敵とのコラボレーション――賛同できない人、好きではない人、信頼できない人と協働する方法

アダム・カヘン(著)小田 理一郎 (監訳) 東出顕子(訳)
出版社: 英治出版
家庭でも、職場でも、ビジネスでも、ウィン- ウィンや相互互恵を目指して始まった二者間や多数の関係者たちとの営みが、いつの間にか意図せず敵対関係に陥ってしまうことを経験したことはないでしょうか?
わたしたちは、どうやって、敵対した人たちと協働すればよいのでしょうか。
著者のアダム・カヘン氏は、南アフリカでの白人政権や黒人政権へのスムースな移行、さまざまな派閥間で暴力的抗争や政治腐敗の続いたコロンビアの近年の復活、互いに敵対しがちなセクター横断でのサプライチェーン規模の取り組みなど、対立や葛藤状態にある複雑な課題を、対話ファシリテーションという平和的なアプローチで取り組み、成果を残してきました。
世界50 カ国以上で企業の役員、政治家、軍人、ゲリラ、市民リーダー、コミュニティ活動家、国連職員など多岐に渡る人々と対話をかさねてきた、世界的ファシリテーターが直面した従来型の対話の限界。彼が試行錯誤のすえに編み出した新しいコラボレーションとは?
職場から、社会変革、家庭まで、意見の合わない人と協働して成し遂げなくてはならないことのある、すべての人へ。相手と「合意」はできなくても、異なる正義を抱えたままでも、共に前に進む方法を記した新著です。
変化の理論(TOC)

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